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<title>PIERRE GAGNAIRE A TOKYO BLOG</title>
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<modified>2008-12-22T00:29:10Z</modified>
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<title>メートル・ド・テル　宮崎　辰　コンクール第3位入賞！</title>
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<modified>2008-12-22T00:29:10Z</modified>
<issued>2008-12-22T00:26:54Z</issued>
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<summary type="text/plain">〓第13回メートル・ド・セルヴィス杯　2008年11月17日決勝〓...</summary>
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<dc:subject>PIERRE GAGNAIRE a Tokyo</dc:subject>
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<![CDATA[<p>～第13回メートル・ド・セルヴィス杯　2008年11月17日決勝～</p>]]>
<![CDATA[<p>1994年以来日本初のサービスのコンクールとして開催されてきたFFCC主催「メートル・ド・セルヴィス杯」。<br />
サービスマンの技能向上を図るとともに、食文化の発展に広く貢献することを目的とするこの栄えあるコンクールにおいて当レストランのメートル・ド・テルの宮崎辰が非常に厳しい競争率の中、昨年の準優勝に引き続き今年も第3位に入賞いたしました。</p>

<p>全国から集まった志高いサービスマンの中から幾度にもわたる審査の末、最終結果が去る11月17日に発表されました。<br />
宮崎は昨年に引き続きの受賞を頂戴しましたが、本人はすでに2年後のコンクールにて優勝するべく日々の努力を心に誓っているようです。</p>

<p>宮崎の美しくそして何よりも心のこもったサービスを味わいに是非ご来店下さい！</p>

<p>スタッフ一同お待ち申し上げております。<br />
</p>]]>
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<title>クリスマスのご案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/2008/12/post_86.html" />
<modified>2008-12-09T08:54:18Z</modified>
<issued>2008-12-09T08:43:54Z</issued>
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<summary type="text/plain">「ピエール・ガニェール・ア・東京」のクリスマス2008 期間：12月20日（土）...</summary>
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<dc:subject>PIERRE GAGNAIRE a Tokyo</dc:subject>
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<![CDATA[<p>「ピエール・ガニェール・ア・東京」のクリスマス2008</p>

<p>期間：12月20日（土）　～　25日（木）</p>

<p>この期間中はクリスマスメニューのみになります。<br />
※12月21日（日）、23日（祝）は営業いたします。</p>

<p>価格：ランチ　　　10,000円　15,000円　（税込、サービス料別途）<br />
　　　 ディナー　　32,000円　　　　　　   （税込、サービス料別途）</p>

<p>　　　※メニューは以下をご参照ください。<br />
　　　※メニューは予告なく変更される可能性がございます。<br />
　　　　 何卒ご了承ください。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>■ピエール・ガニェール・ア・東京のクリスマス　ランチメニュー■</p>

<p>胡瓜と未熟なマンゴーを混ぜ合わせたタラバ蟹の冷製<br />
グレープフルーツと柚子の爽やかなジュレ　モッツァレラのアイス</p>

<p>フォワグラのポワレ　玉葱のコンフィ　鴨のマグレの燻製　タピオカ添え<br />
ヴァドゥバン風味のブイヨン</p>

<p>ラルドをまとったアンコウのロティ<br />
チョリソーとクレソン　ポロ葱のフォンデュ<br />
アン肝のトースト“ユーゴ”</p>

<p>ローズマリー風味の紅玉リンゴのコンフィ<br />
ナッツ入りアーモンドクリーム　メレンゲと蜜柑のシロップ</p>

<p>ラム酒の効いたプティ・ババ<br />
柑橘香の根セロリのムース　マンゴーと酸味のあるシュクル・フィレ</p>

<p>クロッカンなメリッサショコラとそのムースリーヌ<br />
フルール・ド・セルの香るピスタチオのキャラメリゼ　赤ピーマンとカシスのアクセント</p>

<p>お1人様　10,000円（税込、サービス料別途）</p>

<p><br />
■ピエール・ガニェール・ア・東京のクリスマス　スペシャルランチメニュー■</p>

<p>手長海老のサルピコン　芳醇なメラノスポリューム黒トリュフの香り<br />
甲殻類のワルツ　タピオカとクリスタルリーフの食感と共に</p>

<p>“香ばしいウロコ”をまとった甘鯛のパヴェ　雲丹とキノコのヴルーテ<br />
“そばつゆ”をイメージしたジュレにカブの薄切り　刻み海苔を添えて</p>

<p>常陸牛フィレ肉のグリエ　濃厚な赤ワインソース<br />
爽やかなライムの効いた甲イカ　玉葱・クレソンのコンフィ</p>

<p>フレーズ：赤色をまとったスフレグラッセ<br />
ミントの爽やかなスープ　牛乳に浮かべた柚子のパート・ド・フリュイ</p>

<p>パッションフルーツの効いた赤ビーツのクレーム<br />
透き通るようなジュレ　バジルとフランボワーズの結晶シャーベット</p>

<p>ルビー・グレープフルーツの“レ・ビー”<br />
コブミカンの香りが爽やかなクレーム・パティシエール　洋梨のロティとサブレ・<br />
ランゲットを添えて</p>

<p>クロッカンなメリッサショコラとそのムースリーヌ<br />
フルール・ド・セルの香るピスタチオのキャラメリゼ　赤ピーマンとカシスのアクセント</p>

<p>お1人様　15,000円（税込、サービス料別途）</p>

<p><br />
■ピエール・ガニェール・ア・東京のクリスマス　スペシャルディナーメニュー■</p>

<p>手長海老のサルピコン　芳醇なメラノスポリューム黒トリュフの香り<br />
甲殻類のワルツ　タピオカとクリスタルリーフの食感と共に</p>

<p>蝦夷アワビと梅山豚のセージ風味　サラダ菜のブレゼ<br />
豚脂のクルスティヤンとチョリソーのアクセント</p>

<p>“香ばしいウロコ”をまとった甘鯛のパヴェ　雲丹とキノコのヴルーテ<br />
“そばつゆ”をイメージしたジュレにカブの薄切り　刻み海苔を添えて</p>

<p>フランス産フォワグラのポワレ　グリーンペッパー　洋梨・レーズン・根セロリの<br />
ママレード　<br />
グレナデンのジュと西洋ゴボウ　ヴァドゥヴァンのブイヨン</p>

<p>常陸牛フィレ肉のグリエ　濃厚な赤ワインソース<br />
爽やかなライムの効いた甲イカ　玉葱・クレソンのコンフィ</p>

<p>ミカンシロップの香るモン・ドール<br />
ノワゼットオイルでアセゾネしたフヌイユとマーシュのサラダ</p>

<p>ピエール・ガニェールのグランデセール</p>

<p>お1人様　32,000円（税込、サービス料別途）</p>

<p><br />
ご予約・お問い合わせ　：　　03-5466-6800</p>]]>
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<title>定休日変更のお知らせ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/2008/11/post_84.html" />
<modified>2008-11-27T06:18:39Z</modified>
<issued>2008-11-27T06:17:47Z</issued>
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<created>2008-11-27T06:17:47Z</created>
<summary type="text/plain">来年2009年2月1日より、「ピエール・ガニェール・ア・東京」の定休日を現行の「...</summary>
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<dc:subject>PIERRE GAGNAIRE a Tokyo</dc:subject>
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<![CDATA[<p>来年2009年2月1日より、「ピエール・ガニェール・ア・東京」の定休日を現行の「日曜・祝祭日」より「日曜・月曜」と変更させていただきたく、皆様にお知らせ申し上げます。<br />
尚、祝祭日は営業日とさせていただき、月曜が祝祭日と重なる場合は、月曜を営業いたしまして、別途振替え休業を頂戴いたします。<br />
また、少しでも多くの皆様にご来店賜りますよう、ゴールデンウィークやクリスマスシーズンなどは変則的に日曜と月曜も営業する予定でおります。</p>

<p>当面何かとご不便をおかけすることとなりますが、ご高承のうえ、今後とも皆様の従来通りのご支援とご贔屓を賜りたく、何卒よろしくお願い致します。</p>

<p>お問い合わせ　０３－５４６６－６８００<br />
</p>]]>

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<title>「ラ・テラス」のボジョレーイベント</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/2008/11/post_83.html" />
<modified>2008-11-11T08:56:29Z</modified>
<issued>2008-11-11T08:55:41Z</issued>
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<summary type="text/plain">━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「ラ・テラス...</summary>
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<dc:subject>La Terrasse</dc:subject>
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<![CDATA[<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
「ラ・テラス」のボジョレーイベント<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>今年もボジョレーワインの季節がやってきました。</p>

<p>11月第3週木曜日（今年は11月20日）の夜12時解禁になる<br />
ボジョレーヌーボー。解禁直後の11月21日（金）に、<br />
2008年のボジョレーヌーボを飲み干すイベントのお知らせです。</p>

<p>今フランスの街でもなかなか見かけなくなったストリートオルガンの<br />
パフォーマンスをご用意しております。</p>

<p>フランス人パスカルさんは日本で長年ストリートオルガンの演奏を<br />
通じてその魅力を紹介してきた第一人者です。<br />
シャンソンや皆様によくお馴染みの曲を多数演奏予定です。<br />
ストリートオルガンの豊かな音色を聞きながら今年にボジョレーに<br />
酔いしれましょう。</p>

<p>皆様お誘い合わせの上、是非ご来店くださいますようお待ちしております。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>日時：　11月21日（金）　19：00　－　22：00</p>

<p>価格：　お1人様　10,000円<br />
　　　　スパークリングワイン、ワイン、料理（ビュッフェスタイル）、<br />
　　　　ミュージックチャージ、サービス料全て含まれております。</p>

<p>場所：　港区南青山5－3－2　南青山スクウェアＲＦ<br />
　　　　「ラ・テラス」</p>

<p>ご予約・お問い合わせ　：　03－5466－2800</p>]]>
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<title>秋のワインイベントのご案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/2008/11/post_82.html" />
<modified>2008-11-05T12:37:01Z</modified>
<issued>2008-11-05T12:35:03Z</issued>
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<created>2008-11-05T12:35:03Z</created>
<summary type="text/plain">━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━       ...</summary>
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<dc:subject>La Terrasse</dc:subject>
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<![CDATA[<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>        ラリー・ストーンを囲んでのワインディナー<br />
      ～垂涎のカリフォルニアワインとフレンチの夕べ～</p>

<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>米国人で初の「フランスワイン世界ソムリエコンテスト」で優勝を果たした<br />
ラリー・ストーンが来日いたします。</p>

<p>米国で最も影響力のあるソムリエであるストーン氏を<br />
「ピエール・ガニェール・ア・東京」にお迎えして、<br />
カリフォルニアワインの魅力をくまなく語っていただきます。</p>

<p>氏を囲んでのディナーに加え、通訳兼ワイン解説として<br />
総支配人・渋谷康弘も同席させていただきまして、<br />
12名様限定のワインディナーを企画しております。  </p>]]>
<![CDATA[<p>またとないこの機会に皆様お誘い合わせの上、<br />
ご来店いただけますようスタッフ一同お待ち申し上げております。</p>

<p>日時　：　11月22日（土）　<br />
　　　　　18：30　受付開始　<br />
　　　　　　　　　  屋上階「ラ・テラス」にてアペリティフを片手に<br />
　　　　　　　　　  ストーン氏とご歓談ください。<br />
　　　　　<br />
　　　　　19：00　ディナースタート　<br />
　　　　　　　　　  ストーン氏にワインのテイスティング、<br />
　　　　　　　　　  解説をしていただきます。</p>

<p>価格　：　お1人様　30,000円（税込、サービス料別途）</p>

<p>定員　：　12名様限定</p>

<p>内容　：　料理　<br />
　　　　　  ディナーコース<br />
　　　　　  ワイン <br />
　　　　　  スパークリングワイン1種類、白ワイン2種類、赤ワイン2種類、<br />
　　　　　  甘口1種類<br />
　　　　　　・Schramsberg Blanc de Blancs 2005　<br />
　　　　　　・Grgich Hills Fume Blanc 2006<br />
　　　　　　・Far Niente Chardonnay2006<br />
　　　　　　・Rubicon 2003<br />
　　　　　　・Sirita Cabernet Sauvignon 2003<br />
　　　　　　・Dolce Far Niente</p>

<p>                 <br />
ご予約・お問い合わせ　：　03－5466－6800</p>]]>
</content>
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<title>Chateau Le Puy ワインメ-カ-ズディナー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/2008/10/chateau_le_puy.html" />
<modified>2008-10-31T12:21:31Z</modified>
<issued>2008-10-28T05:20:37Z</issued>
<id>tag:www.pg-tokyo.com,2008:/blog//1.113</id>
<created>2008-10-28T05:20:37Z</created>
<summary type="text/plain">━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ シャトー・ル...</summary>
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<dc:subject>PIERRE GAGNAIRE a Tokyo</dc:subject>
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<![CDATA[<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
シャトー・ル・ピュイ　ワインメーカーズディナーのご案内<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>フランス・ボルドー地方にあるジロンド河の右岸、<br />
サンテミリオンの北東に連なる丘、コート・ド・フランに位置する<br />
シャトー・ル・ピュイは400年間、伝統のワイン造りを守り続けている<br />
由緒あるシャトーです。</p>

<p>徹底的な自然主義で造られるシャトー・ル・ピュイのぶどう畑には<br />
1610年の創業以来、一度も化学肥料や除草剤、農薬など化学合成物質が<br />
まかれたことがありません。</p>

<p>自然環境を生かし、健全な土地で育ったぶどうのみを使用しています。</p>

<p>すべての行程において妥協のない徹底主義が生み出す優雅で繊細な<br />
シャトー・ル・ピュイ。</p>]]>
<![CDATA[<p>この度は市場では手に入らないオールドヴィンテージの1959年を始め、<br />
最も素晴らしいと称される1970年、1990年もご用意しております。</p>

<p>是非この機会にお試しください。</p>

<p>日時：１１月２８日（金）　18：30 受付　19：00 お食事開始　<br />
　　　　　　<br />
Champagne</p>

<p>Chateau Le Puy<br />
Marie-Cecile 2007<br />
Barthelemy 2003<br />
Tradition 2004, 1990, 1970, 1959</p>

<p>価格：お1人様　40,000円（税込、サービス料別途）<br />
定員：40名様<br />
料理：特別コースメニュー<br />
飲物：シャンパーニュ、白ワイン1種類、赤ワイン5種類</p>

<p><br />
お問い合わせ・ご予約　03－5466－6800</p>]]>
</content>
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<title>今秋のワインメーカーズディナーのご案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/2008/10/post_81.html" />
<modified>2008-10-07T07:33:13Z</modified>
<issued>2008-10-07T05:09:46Z</issued>
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<created>2008-10-07T05:09:46Z</created>
<summary type="text/plain">━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ブルゴーニュ...</summary>
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<dc:subject>PIERRE GAGNAIRE a Tokyo</dc:subject>
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<![CDATA[<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
ブルゴーニュ2大生産者　ワインメーカーズディナー<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>今回はブルゴーニュの2大生産者、<br />
「Domaine Thenard（ドメーヌ・テナール）」と<br />
「Emilie Geantet（エミリー・ジャンテ）」の両当主をお招きして、<br />
魅力的なワインをご堪能いただくワインメーカーズディナーを<br />
企画しております。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>===================================================================</p>

<p>「Domaine Thenard（ドメーヌ・テナール）」は<br />
1842年創立の歴史あるドメーヌで、所有する畑の総面積のうち<br />
モンラッシェの畑の総面積はジョセフ・ドルーアンに次ぐ広さを誇ります。</p>

<p>「Emilie Geantet（エミリー・ジャンテ）」は、<br />
ドメーヌ・ジャンテ・パンシオの当主、ヴァンサン・ジャンテの娘、<br />
エミリー・ジャンテによって2006年に設立された若いドメーヌです。<br />
父であるヴァンサン・ジャンテと同じスタイルで<br />
ワイン造りを行っています。</p>

<p>2つの個性溢れるドメーヌのワインと、<br />
「ピエール・ガニェール・ア・東京」の料理の素晴らしいマリアージュを<br />
是非ご堪能ください。</p>

<p>===================================================================</p>

<p>日時：11月5日（水）　18：30 受付　19：00 お食事開始</p>

<p>Pol Roger Brut Reserve<br />
Montrachet 2004  Domaine Thenard<br />
Montrachet 1997  Domaine Thenard<br />
Gevrey Chambertin 1er cru Les Champeaux 2006  Emilie Geantet<br />
Mazis Chambertin  Emilie Geantet</p>

<p>価格：お1人様　40,000円（税込、サービス料別途）<br />
定員：40名様<br />
特別コースメニュー、シャンパーニュ、白ワイン2種類、赤ワイン2種類</p>

<p>===================================================================</p>

<p>お問い合わせ・ご予約　03－5466－6800</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>ピエール・ガニェール　来日決定！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/2008/09/post_80.html" />
<modified>2008-09-24T06:39:34Z</modified>
<issued>2008-09-24T06:37:40Z</issued>
<id>tag:www.pg-tokyo.com,2008:/blog//1.111</id>
<created>2008-09-24T06:37:40Z</created>
<summary type="text/plain"> 今回は6日間に渡り、ピエール・ガニェールのスペシャルランチ・ディナーを ご用意...</summary>
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<dc:subject>PIERRE GAGNAIRE a Tokyo</dc:subject>
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<![CDATA[<p><br />
今回は6日間に渡り、ピエール・ガニェールのスペシャルランチ・ディナーを<br />
ご用意しております。</p>

<p>ご家族、ご友人、大切な方をお誘い合わせの上、お越しいただけますよう、<br />
スタッフ一同お待ち申し上げております。</p>

<p>来日期間限定フェア<br />
ピエール・ガニェールによる特別コース</p>]]>
<![CDATA[<p><br />
日時：　10月20日（月）　～　10月25日（土）</p>

<p>　　　　　ランチ　 12：00　～　14：00（L.O.）<br />
　　　　　ディナー18：00　～　21：30（L.O.）<br />
　　　　　　　　　　<br />
〈　特別ランチメニュー　〉<br />
お一人様　　12,000円（料理、税込、サービス料別途）<br />
　　　　　　<br />
〈　特別ディナーメニュー　〉　　　　<br />
お一人様　　30,000円（料理、税込、サービス料別途）</p>

<p>※尚、この期間は通常のメニューのご用意はございませんので<br />
　予めご了承下さい。<br />
※10月25日はスケジュールの都合上、シェフが不在となり特別メニュー<br />
　のみのご提供となる恐れがございます。</p>

<p>お問い合わせ・ご予約　03－5466－6800</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>ピエール・ガニェール　テレビ出演　10/5（日）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/2008/09/105.html" />
<modified>2008-09-24T06:37:36Z</modified>
<issued>2008-09-24T06:36:11Z</issued>
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<created>2008-09-24T06:36:11Z</created>
<summary type="text/plain">10月5日（日）13：30〓14：55、日本テレビ系列（全国ネット）で 「美味い...</summary>
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<dc:subject>ピエール・ガニェール氏</dc:subject>
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<![CDATA[<p>10月5日（日）13：30～14：55、日本テレビ系列（全国ネット）で<br />
「美味いは京都　料理人たちの挑戦」の中で、<br />
ガニェールの京都での体験が放映されます。</p>]]>
<![CDATA[<p>今回は有機野菜農家で朝摘みの野菜を食し、和菓子、湯葉などの<br />
老舗店を訪れ、また最後の高級料亭では厨房に入り料理もします。</p>

<p>様々な切り口で京都の食を紹介した興味深い番組ですので、<br />
皆様に是非ご覧いただきたく、ここにお知らせいたします。</p>

<p>放映日：10月5日（日）13：30　～　14：55　日本テレビ系列（全国ネット）</p>

<p>番組　：「美味いは京都　料理人たちの挑戦」</p>]]>
</content>
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<title>価格改定のお知らせ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/2008/08/post_79.html" />
<modified>2008-08-27T14:13:39Z</modified>
<issued>2008-08-27T08:20:08Z</issued>
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<created>2008-08-27T08:20:08Z</created>
<summary type="text/plain">2008年9月16日（火）より、誠に勝手ではございますが、 諸般の理由により、ラ...</summary>
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<dc:subject>PIERRE GAGNAIRE a Tokyo</dc:subject>
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<![CDATA[<p>2008年9月16日（火）より、誠に勝手ではございますが、<br />
諸般の理由により、ランチ・ディナーのコース価格を<br />
改定させていただくことになりました。</p>

<p>新価格：9月16日～</p>]]>
<![CDATA[<p>＊ランチ　　　6,000円　　8,000円　　10,000円　（税込、サービス料別途）<br />
＊ディナー　 19,000円　 25,000円　（税込、サービス料別途）</p>

<p>尚、アラカルトはランチ・ディナーともにご用意がございます。</p>

<p>詳しくはＨＰよりご覧ください。　</p>

<p>http://www.pierre-gagnaire.jp</p>

<p>今後ともご贔屓のほど、何卒宜しくお願い申し上げます。</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>8月31日（日） 「ハワイアン･ナイト」開催</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/2008/08/831.html" />
<modified>2008-08-04T15:29:03Z</modified>
<issued>2008-08-04T04:29:37Z</issued>
<id>tag:www.pg-tokyo.com,2008:/blog//1.108</id>
<created>2008-08-04T04:29:37Z</created>
<summary type="text/plain">去年の「ハワイアン・ナイト」は「La Terrasse　ラ・テラス」で開催しまし...</summary>
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<name>PGT</name>


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<dc:subject>PG Cafe Paris</dc:subject>
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<![CDATA[<p>去年の「ハワイアン・ナイト」は「La Terrasse　ラ・テラス」で開催しましたが、<br />
今年は趣向を変え、東京駅の目の前にある新丸ビル1Ｆ「PG Cafe Paris」で<br />
行います。</p>

<p>今大人気のフラダンスショーをメインに企画しております。<br />
現在多数のハワイアンイベントで大活躍の”Halau O Ka Manu Hula Le’a”が<br />
フラダンスの楽しさ、優雅さを皆様にご披露いたします。</p>

<p>8月最後の夜をフラダンスと美味しいワインでお楽しみください。</p>

<p>“Halau O Ka Manu Le’a”<br />
本格的なフラと洗練されたショーを行う若手フラチームとして、<br />
各種大会などに参加、モデルとしても雑誌・テレビやミュージックビデオ等に<br />
出演。</p>]]>
<![CDATA[<p>【大会業績】<br />
2001年　キング・カメハメハ・フラコンペティション　日本大会優勝<br />
2002年　キング・カメハメハ・フラコンペティション　ハワイ大会準優勝<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（日本人初）<br />
2003年　メリモナークではハワイ校の生徒として出演<br />
　～2005年<br />
2006年　第2回　タヒチヘイヴァ　イン　ジャパン　グループ　総合優勝<br />
　　　　グループ　アフロア部門　優勝<br />
　　　　グループ　アパリマ部門　優勝<br />
　　　　オリ・タヒチ（ソロ）　シニア　ヴァヒネ部門　優勝</p>

<p>【テレビ出演】<br />
テレビ朝日　「題名のない音楽会」<br />
フジテレビ　「HEY! HEY! HEY!」<br />
テレビ東京　「テレビ音楽缶」<br />
ＮＨＫ　　　「きよしとこの夜」<br />
ＮＨＫ　ＢＳ「どーもくんワールド」<br />
日本テレビ　「シャル・ウィ・ダンス」<br />
日本テレビ　「汐留スタイル」など他多数出演</p>

<p>*****************************************************************<br />
日時　　：　　8月31日（日）　17:00　－　19:30</p>

<p>場所　　：　　PG Cafe Paris ピージーカフェ　パリ<br />
　　　　　　　千代田区丸の内１－5－1　新丸ビル1Ｆ<br />
　　　　　　　03-5224-3455</p>

<p>価格　　：　　お1人様　10,000円　<br />
　　　　　　　上記料金にはビュッフェスタイルの食事、フリードリンク、<br />
　　　　　　　ショーチャージ、消費税、全て含まれております。</p>

<p><strong>ご予約</strong>　：　　<strong>03-5224-3455</strong>　まで<br />
　　　　　　　お気軽にお問い合わせください。<br />
*****************************************************************</p>]]>
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<title>8月30日（土）野菜とフルーツのスペシャルランチ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/2008/08/830.html" />
<modified>2008-08-02T04:16:24Z</modified>
<issued>2008-08-02T03:52:31Z</issued>
<id>tag:www.pg-tokyo.com,2008:/blog//1.106</id>
<created>2008-08-02T03:52:31Z</created>
<summary type="text/plain">8月31日は「野菜の日」ってご存知でしたか？ 最近、メディアでも度々紹介されてい...</summary>
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<name>PGT</name>


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<dc:subject>PIERRE GAGNAIRE a Tokyo</dc:subject>
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<![CDATA[<p>8月31日は「野菜の日」ってご存知でしたか？<br />
最近、メディアでも度々紹介されています「野菜ソムリエ」。<br />
健康志向が高まり野菜の栄養価が注目される中で、野菜の知識の専門家である<br />
「ベジタブル＆フルーツマイスター」の小林かおるさんが<br />
「ピエール・ガニェール・ア・東京」の一日だけの<br />
スペシャル野菜イベントにいらっしゃいます。</p>

<p>当日は「ピエール・ガニェール・ア・東京」ならではの<br />
野菜とフルーツだけのスペシャルランチメニューをご用意しています。<br />
またそのお料理に合わせたワインも一緒にご堪能いただきます。</p>

<p>メディアで大活躍中の小林かおるさんには野菜の基本知識、<br />
上手な野菜の摂取法・調理法など野菜についてお話いただくなか、<br />
夏バテ気味の体調を整えてくれる美味しくて健康的なベジタブルランチを<br />
お召し上がりいただくという一日限定の企画です。</p>

<p>シェフソムリエが合わせるワインとともにエレガントに健康を感じてください。</p>

<p>日時　　：8月30日（土）　ランチタイム　11:30　受付　12:00　お食事開始<br />
　　　　　・スペシャル　ベジタブルランチメニュー<br />
　　　　　・シェフソムリエセレクト　ワインセット<br />
　　　　　・小林かおるさん　講演</p>]]>
<![CDATA[<p>料金　　：お1人様　　15,000円（税込み、サービス料別途）　　　　　　</p>

<p>メニュー：◆ブイヨン“ヴェニス”のジュレとモロヘイヤ　角切り野菜<br />
　　　　　（西瓜、メロン、インゲン、グロゼイユ）を添えて<br />
　　　　　　ハチミツ・レモン・オリーブオイルのヴィネグレット</p>

<p>　　　　　◆茄子のグリエ　カンパリの香り立つ赤ビーツのアイスクリームと<br />
　　　　　　パッションフルーツのアクセント</p>

<p>　　　　　◆ホウレン草と紫蘇のヴルーテ　カボチャのニョッキと<br />
　　　　　　パルメザンのチュイル</p>

<p>　　　　　◆黒米のクレーム　ラディッシュのラメルをまとった<br />
　　　　　　アンディーブのブレゼ爽やかなオレンジ風味</p>

<p>　　　　　◆デザート</p>

<p>ワインリスト：シャンパーニュ　ジャック・ラセーニュ　ブラン・ド・ブラン<br />
　　　　　　　Jacoues Lassaigne  Blanc de Blancs　</p>

<p>　　　　　　　フランス・ロワール地方　サヴィニエール（白ワイン）<br />
　　　　　　　Savennieres Roche aux Moines 2001    Aux Moines</p>

<p>　　　　　　　フランス・ブルゴーニュ地方　メルキュレ　（白ワイン）<br />
　　　　　　　Mercurey Chams Martin 2001    Lorenzons</p>

<p>============================================================<br />
ベジタブル＆フルーツマイスター<br />
============================================================<br />
小林かおる</p>

<p>【プロフィール】<br />
日本ベジタブル＆フルーツマイスター協会講師　<br />
青果物健康推進委員会　ベジフルティーチャー<br />
雑穀エキスパート（日本雑穀協会認定）<br />
FM NACK5　報道情報センター　キャスター</p>

<p>【主な活動】<br />
恵比寿ガーデンプレイス「ベジフルYEBIS」イベントプロデュース・監修<br />
「はなまるマーケット」「知っとこ！！」「スーパーニュース」<br />
「朝はビタミン」等、テレビ、雑誌、ラジオにも多数出演・掲載されています。</p>

<p>食育に関する講演、イベントなどでのトークショー、コーディネーターとして<br />
幅広く活躍。</p>

<p>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■<br />
□PIERRE GAGNAIRE a Tokyo<br />
■ピエール・ガニェール・ア・東京<br />
□http://www.pierre-gagnaire.jp/<br />
■TEL 03-5466-6800<br />
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□</p>]]>
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<title>10月5日（日）のTV放映　＜ガニェールの京都ロケ＞</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/2008/08/post_78.html" />
<modified>2008-08-04T02:49:50Z</modified>
<issued>2008-08-01T04:22:27Z</issued>
<id>tag:www.pg-tokyo.com,2008:/blog//1.107</id>
<created>2008-08-01T04:22:27Z</created>
<summary type="text/plain">7月14日から来日したガニェール、 今回はテレビと雑誌の撮影で10年ぶりの京都を...</summary>
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<name>PGT</name>


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<dc:subject>ピエール・ガニェール氏</dc:subject>
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<![CDATA[<p>7月14日から来日したガニェール、<br />
今回はテレビと雑誌の撮影で10年ぶりの京都を訪れました。</p>

<p>14日から17日は毎日厨房で新メニューの試作を<br />
東京スタッフと繰り返していました。</p>

<p>どんなに忙しくとも、その合間にダイニングフロアの全てのテーブルに<br />
「ボンジュール、料理はいかがでした？気に入っていただけましたか？」と<br />
笑顔で挨拶にまわるエネルギッシュなガニェールは健在。</p>

<p>今回もそのエネルギーは衰えることなく、夏バテしている東京スタッフのほうが<br />
励まされるほど！</p>

<p>そんな慌しい日々を終え、18日からは京都入りでしたが、<br />
新幹線で久々に訪れる京都に思いふけりながらガニェールも<br />
なんだかうきうきしている様子でした。</p>

<p>今回のテレビ撮影では沢山の場所を訪れました。</p>

<p>10月5日（日）の放映予定ですので、また日が近くなりましたら皆様に<br />
詳細をお伝えします。</p>]]>
<![CDATA[<p><img alt="pg197.jpg" src="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/pg197.jpg" width="400" height="482" /></p>

<p>京野菜を独自開発して新種を作ったりしている農園や京都でも人気の<br />
和菓子屋さんを訪れ、また老舗の湯葉屋は京都伝統の町家造りの建物も<br />
印象的でした。<br />
<img alt="pg253.jpg" src="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/pg253.jpg" width="400" height="300" /><br />
シェフ、和菓子作りに挑戦</p>

<p>高級料亭の菊乃井にもお邪魔して京の夏の味覚のハモを店主・村田氏と<br />
調理しました。<br />
<img alt="pg323.jpg" src="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/pg323.jpg" width="400" height="300" /></p>

<p><br />
農園の地主であるお宅にお邪魔して、そこで朝採れた新鮮な京野菜を使った<br />
家庭料理をご馳走になる予定が、ガニェールが自ら飛び入りでキッチンに入り、<br />
万願寺とうがらしや京菜、トマトや露地のナスを使って、いとも簡単に<br />
3品を作ってしまったシーンもありました。<br />
<img alt="pg201.jpg" src="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/pg201.jpg" width="400" height="300" /><br />
こればっかりは台本にない展開でしたが、プロデューサーも<br />
「かえって天才シェフの好奇心が光って面白い！」ということになり<br />
急遽内容変更のハプニングも。</p>

<p><br />
京都ロケ後半は雑誌の撮影で鞍馬の山にこもり自然の恵みの中でのお仕事でした。<br />
山、自然、歩くことが大好きなガニェールもしばし都会の喧騒を忘れ<br />
リラックスした表情だったような気がします。</p>

<p>テレビ放映、雑誌の発売日前にまた皆様にお知らせいたします。<br />
どうぞお楽しみに。<br />
</p>]]>
</content>
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<title>ブログ最終回</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/2008/06/post_77.html" />
<modified>2008-08-02T04:14:18Z</modified>
<issued>2008-06-23T04:37:25Z</issued>
<id>tag:www.pg-tokyo.com,2008:/blog//1.105</id>
<created>2008-06-23T04:37:25Z</created>
<summary type="text/plain">本格的な夏も目前。 「ピエール・ガニェール・ア・東京」では、 雨や暑さなど外の気...</summary>
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<name>PGT</name>


</author>
<dc:subject>旧BLOG</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pg-tokyo.com/blog/">
<![CDATA[<p>本格的な夏も目前。<br />
「ピエール・ガニェール・ア・東京」では、<br />
雨や暑さなど外の気候をしばし忘れ、シャンパーニュや白ワインを<br />
涼しげに優雅に傾ける人々で、今日も賑わっている。</p>

<p>さて、オープン以来、たくさんの方にお読みいただいたこのブログも、<br />
今回が最終回となった。<br />
　レストランでお客様に、<br />
「ブログに出ていたお料理を楽しみにしてきました」<br />
というコメントもしばしばいただき、<br />
少しでも皆様のお役に立てたことを嬉しく思っています。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>既に始まっている、レストランの会員サービス、<br />
「PG Salon」にご登録していただければ（ホームページより登録）、<br />
これからもいろいろな情報を無料でご提供することができるので、<br />
お得な情報や、ガニェール氏の来日情報などを見逃さないためにも、<br />
会員になっていただくことをお勧めいたします。<br />
ワイン持込や、誕生月のシャンパーニュサービスなど、<br />
会員だけのスペシャルサービスもご用意しています。</p>

<p>ホームページ内のこのブログスペースは今後、<br />
「レストランからのお知らせ」スペースに生まれ変わります。</p>

<p>今まで、ご愛読をありがとうございました。スタッフ一堂、深く感謝申し上げます。<br />
今後とも、「ピエール・ガニェール・ア・東京」をどうぞよろしくお願いいたします。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>夏の気配を感じる、ランチコース</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pg-tokyo.com/blog/archives/2008/06/post_76.html" />
<modified>2008-08-02T04:14:18Z</modified>
<issued>2008-06-12T14:29:08Z</issued>
<id>tag:www.pg-tokyo.com,2008:/blog//1.104</id>
<created>2008-06-12T14:29:08Z</created>
<summary type="text/plain">先週から、ランチコースの内容が一新した。 アミューズの5品が並ぶと、その色合いが...</summary>
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<name>PGT</name>


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<dc:subject>旧BLOG</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pg-tokyo.com/blog/">
<![CDATA[<p>先週から、ランチコースの内容が一新した。<br />
アミューズの5品が並ぶと、その色合いが印象的だ。<br />
その後の料理を含めて、オレンジや赤が多いのだ。<br />
どこかに夏の気配を感じていただけるのではないかと思う。</p>

<p>早速、内容をご紹介したい。</p>

<p>アミューズの中からまず一品目は、<br />
スパイシーにクミンのきいた人参のロワイヤルだ。<br />
「ロワイヤル」は和食の茶碗蒸しのようなものをさす。<br />
人参そのままの色をした、フルフルの食感の温かいロワイヤルの上に、<br />
みじん切りした生の人参とセミドライアプリコットが。<br />
それぞれの食感の違いも対照的で、見た目の鮮やかさも美しい一皿だ。</p>

<p>2品目は、カンパリ風味のオレンジのジュレの上にメロンのソルベがのったものだ。<br />
こちらのオレンジ色も綺麗である。<br />
さっぱりとしたカンパリ風味、そしてひんやりとしたメロン味が心地いい一皿だ。<br />
3品目は青梗菜（ちんげんさい）の冷たいヴルーテで、<br />
深い緑色のスープの上に、パルメザンチーズのチュイルがのって、<br />
パリッ、カリッとした歯ざわりまで楽しんでほしい。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>4品目は、帆立貝のラメル。「ラメル」とは薄切りしたものをさす。<br />
その帆立貝の上には、パン・デピスというスパイシーな生地を、<br />
パン粉状にしてまぶしたリコッタチーズ、<br />
そしてソースは、ピュレ状になった青リンゴの甘酸っぱいジュ。<br />
思わずシャンパーニュに手が伸びる、爽やかな一皿だ。<br />
5品目は、こちらもオレンジ色の一皿で、酸味のきいたマッシュルームのピクルス、<br />
そしてそのジュとトマトを合わせたものがソースになっている。<br />
イベリコハムと、グリーンオリーブがのって、<br />
小さな一皿の中に、特徴的なそれぞれの味がくっきりと映える一品だ。</p>

<p>5品が運ばれるとき、サービスのものから言葉が添えられると思うが、<br />
ここに書いた順番で召し上がっていただくのが一番お勧めである。</p>

<p>続く前菜は、真っ赤なひと皿で、お客様から思わず<br />
「綺麗！」<br />
と声を発していただけることも多い。<br />
赤の正体は赤ビーツの冷製スープ。<br />
その中に、たっぷりと大きな岩牡蠣がひとつ隠れている。<br />
さっとシェリービネガーにくぐらせただけの生の状態で、<br />
その新鮮でミルキーな味わいを、<br />
添えられたチョリソーやボーフォールチーズと共に<br />
じっくり味わっていただければと思う。<br />
グラスで3種類ほどの白ワインのご用意があるので、<br />
お好みのタイプを合わせてみてはどうだろう。</p>

<p>魚料理は、夏が旬のスズキだ。<br />
ポワレにし、たくさんの野菜の角切りを添える。<br />
その中には、イエロートマト、キュウリ、インゲン、<br />
パッションフルーツにスイカなども入っていて、<br />
甘酸っぱい絶妙な味を醸し出す。<br />
添えられた「茄子のカネロニの食感」というのがまた面白い味で、<br />
ハーブなどのスパイスが、とろける舌触りで詰まっている。</p>

<p>肉料理は岩手産の白金豚のロティで、紫芋のムースリーヌがソースに。<br />
もちろん色は、美しい紫色。<br />
しっとりとした舌触りの豚肉と合わせてお召し上がりください。</p>

<p>デザートには、目玉焼きに見立てた、<br />
アプリコットを使ったとても可愛いひと皿や、<br />
キウイシャーベットとわさび風味のパンナコッタを合わせたひと皿など、<br />
食後のテーブルをさらに盛り上げるユニークなものが登場する。</p>

<p>梅雨の真っ只中だが、昼のひと時、<br />
レストランでしばし爽快な時間を過ごしていただければ嬉しい限りです。<br />
</p>]]>
</content>
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